KRKがなぜ選ばれる

KRKが選ばれる理由

 

ご要望・希望に合わせたオーダーメイドのプログラム

 

 

企業には企業の考え方課題も異なります。KRKでは仏教を通じた研修をすることで、その企

業様が今日より明日、今年より来年が良くなることが目的です。その為に、KRKの企業研修で

は、研修の実施前に、貴社のご要望・情況を充分にヒアリングさせて頂き、最適な研修プログ

ラムを提示・構築・提供いたします。

 

仏教教育に基づく「身・口・意」を鍛えるバランスのとれた教育

 

 

KRKの研修は仏法に基づく修行と作法を学び、常に学ぶ心を持ち続け、前向きに全力で取り

組む姿勢を養います。仏法に基づく修行の本質に自ら気づき、研修に対する姿勢を自ら磨

き、研修に生かします。

学ぶ → 気付き → 気配り → 積極性

KRKの社員研修のノウハウ

 

天光寺修行道場で仏教を通じての修行

 

 

仏教修行を通じて一人一人としっかり向き合いながら研修を進めるため、

 

常に緊張感を持って主体性に研修に臨むことが出来ます。

 

 

 

 

KRKは臼杵山真言宗天光寺と共に様々な業種、様々な職種、様々な階層の研修を行って参

りました。企業研修を構築する上で大切なのは、企業様が抱える課題と結果です。企業様の

ニーズ・課題をお聞きしながら、より良い研修を提案して参ります。

KRKは法人向け新人社員研修や企業研修、また、個人研修をおこなっています。これらの研

修の参加者は一定期間天光寺道場において宿泊し研修を行います。経営コンサルタントでは

対応しきれない主に心の分野、例えば、新入社員は挨拶が出来ない、人前で話せない、積極

性がない、向上心がない、集中力がない、困難に立ち向かう力がない、我慢が足りない、とい

った事について、企業はその分野において教育の必要性を痛感しています。 このように、新

人社員教育を心の修行を通じて改善したいという要望が多くあります。

KRKは、その要望に応えて新人の社員教育、次期幹部教育、仏教修行を通して積極的に行

っています。また、企業の幹部クラスの人が「何かをつかもう」と、個人研修を希望して来山し、

修行をしています。

 

こうしたビジネス研修を目的とした修行では、仏教修行のメニューに加えて例えば、

名刺の渡し方、挨拶やお辞儀の仕方、会話の仕方など基本的なことも含めて「お客さんの

心をつかむ」方法やビジネスで重要な「人脈の作り方」のコツも伝援しています。

 

 

例えば、ビジネスで始めて出会った人に強い印象を持っていただくには、相手が「この人は普

通の人とは違う人だな」という気持ちを持っていただく必要があります。 そのためには、利害

損得なく心から信頼できる人だという気持ちを持って頂くことです。 そのような出会いから人と

人とのつながりが生まれるものです。そのような人と人のつながりは、会社という舞台でなくと

も一般社会生活においても通用します。 そのためには目的に向かって真摯に立ち向かってい

る人間性が問われるのです。KRKの仏教修行で学んだ人間としての生き方が生きてくるので

す。 客と接する態度においては、KRKで厳しい中で学んだ腹式呼吸、挨拶、話し方に基づい

て誠実に応対することです。

 

人が変わると組織が変革する。

いかなる時代にあっても企業の発展・成長・進化は「人材なくしては築き上げられません」

 

優秀な人材を企業において「宝にかえ」企業の躍進の原動力になるよう、「KRK

 

と「天光寺」は仏法に基づいて各企業のニーズにあった具体的なプログラムを提案し提供し

 

ます。

新人社員の基本行動・社会人スキルの習得

 

新卒内定者の多くは社会人の経験がありません。社会人としての身に付けておくべきマナー

 

や基本行動などもほとん

 

ど知らないといっていいでしょう。

 

相手に失礼のないように、また、会社のイメージダウンにならないように、まず、社会人に必要

 

とされる最低限のスキルを習得させるのが、新入社員研修の目的であるといえます。挨拶の

 

徹底

 

 

社会人としての自覚

 

 

研修を通して、新入社員が常識的に行動できるように、つまり、社会人としての自覚を持てる

 

ように意識を変えるのが一番の目的といってもよいでしょう。

 

学生から社会人としての違い、意識改革

 

 

仕事の目的や目標設定

 

 

会社の一員として何をするべきか、自分の役割を認識し、目標を設定してもらうということも必

 

要です。

 

会社のことをよく理解していなかったり、仕事をする上での目標がなかったりすると、労働意欲

 

が薄れ、新入社員の早期離職につながってしまう恐れがあります。

 

 

 

早期戦力化を目指す

 

 

社会人としての新入社員には、組織の一員として、一日も早く会社の戦力になってもらわなけ

 

ればなりません。 積極的な心を持たせる、意識の変容、人間力を養う。

 

研修を通じての連帯感、横のつながり。

 

 

 

企業研修・社員研修の目的

 

 

学生と社会人の違いを認識させる。

 

企業人としての心得

 

お客様との信頼関係を築くための仏教教育を通じてのビジネスマナーを習得する。

 

信義を守ることが道理にかなっていれば、約束は果たしやすい、人に対する態度も、礼節に合

っていれば恥をかくことはない。親しい関係になれば、信頼できるようになる。

職場での言葉使い方、コミュニケーションの重要性、仕事の基本を学ぶ。

 

言葉はコミュニケーションの道具として相手に伝えると同時に、その言葉により自身の潜在意

識「無意識」に影響している。

絶対的価値を持っているか

 

絶対的な価値は自分の中にある。 「戦う相手を求めるのではなく」「挑む相手を自分の中で見

つけた時」に成長していく道が開かれる。 舞台と役者を演じる人間になれ、努力と知恵を使え。

訪問時、来客時のマナー、第一印象は企業のイメージ

 

真心のこもった挨拶の大切さ。

『気は長く、心は丸く、腹立てず、口慎め』

 

報連相の徹底

中間・上級管理職研修

 

管理職社員を対象とした研修です。

「仏教に見る管理職心得と人生設計」。

 

仏教に基づく管理職研修

 

管理職研修は社員研修を始める際、最初に手をつけるべき、重要な研修です。
管理者・中間管理職の方は、「上司もいるけど部下もいる」という中間的な立場にいらっしゃる

わけですから、とてもストレスが溜まります。

 

管理職研修は社員研修を始める際、最初に手を付けるべき、重要な研修です。

管理職は組織としての成果を求められる立場であると同時に部下育成においては、上司という立場から部下とのコミュニケーションが求められます。

そのような環境まなかでストレスが溜まり、心の病に侵される方が多く見受けられます。

更に「心の病」、企業人の約半数は職場・家庭においてストレスを感じているといわれていま

す。管理者向けにメンタルヘルスの必要性、メンタルヘルスケアの実践。何ごとにおいても積

極的に生きるか、生きないかによって運や人生が変わる。

 

企業研修での瞑想の実施

 

社会的に活躍している人ほど、現代社会のエゴの目的を追求する文化に染まっており、目に

見えない「心の鎧(ストレス)」何着もまとっています。 たくさんの「心の鎧」を着込んだ人ほど満

たされず、感性が鈍くなりなかなか癒されません。

肩の力を抜いて魂を癒し、「心の鎧」を一枚一枚脱ぎ、人生の生きる喜びを感じてください。

日常生活では、私達は、意識レベルしか体験できません。

瞑想によって意識を拡大し、無意識レベルを体験できます。 真我「本当の自分」を見つめてこ

そ、自己実現が可能になり、宇宙の本質とつながることができます。

 

アップル社のスティーブ・ジョブズがブッタの教えと仏教に強い影響を受けていたことはよく知られています。Google社では社内用プログラムとして開発した「Search Inside Yourself」という、仏教の瞑想とその基礎研修プログラムが注目を集めています。仏教への関心は確実に広がっています。

ブッダの教えには、私たちが今をしっかり生きるための智慧や実践方法の導きが示されています。現代のような物質社会にとらわれ、本来のあるべき姿を忘れています。今をしっかりと生きる事は、とても大切なことです。この研修では、日常生活に今をより善く生きる智慧を取り入れていくことを目標に、参加者全員にブッダの視点を学び体験して下さい。
今を大切にする仏教の智慧を学び、体験しよう

ブッダの教えは、本当に大切なものはなんだろう?と改めて気付きを与えてくれま

 

す。そんな普遍的なものだからこそ、ブッタは世界的に人気があると思います。

 

 

天光寺の研修で学ぶ必至事項

 

 

●仏法に基づく修行と作法を学ぶ。

 

●常に学ぶ心を持ち続け前向きに全力で取り組む姿勢を養う。

 

●仏法に基づく修行の本質に自ら気づく。

 

●研修に対する姿勢を自ら磨き、研修に活かす。

 

●何事においても積極的に生きるか、消極的に生きるかで、運や人生が変わる。

 

●何事においても自分自身が主体で行う意識を持つ。

 

●周りの状況の気配り、指示された事に全力で取り組みチームワークを

 

発揮する。

 

誰かがしてくれるのを待つのではなく、一歩先を読む思考力と

 

気付き、主体性、優先順位、コミニューケーション、計画性を鍛える。

 

●嫌な仕事こそ自分で率先して引き受け、チームワークを向上させ、自分の担当が終われば他

 

  の人にも協力する。

 

●挨拶の徹底(大きな声で挨拶)

 

  朝の挨拶、就寝の挨拶、食事の挨拶

 

●報連相の徹底

 

自分自身には大した問題だとは思わなくても、会社に対しては大変な問題になる場合があ

 

る。


様々な企業様が企業研修に参加されています

 

大手ゼネコン、大手コンビニ、医療機器メーカー、テレビ関係、不動産業、機械部品の商社、コ

ンサルタント業、JA(農協)、運送業、サービス業、設計業、幼稚園、公務員、青年商工会議

所、航空会社、鉄道会社、自動車メーカー、製薬会社、電機メーカー、建築会社、都庁、県

庁、区役所、市役所、大手ゼネコン、自衛官、商社、ビールメーカー、銀行、信用金庫、商工会

議所、生命保険、証券会社、病院関係(看護師)、大手自動車メーカー、大手電機メーカー、大

手ネット関連、大手機械製造業、陸上自衛隊、県警警察学校、大手病院、大手監査法人、医

療機器メーカー、テレビ関係、不動産業、機械部品の商社、コンサルタント業、JA(農協)、運

送業、医療機器メーカー、サービス業、設計業、幼稚園、公務員、青年商工会議所、その他


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